阿寒町小規模発電所工事進行状況

現在阿寒町の土地に4社様にてそれぞれ49.78kW合計約250kWの小規模発電所を建設中。 そのうち1社様分の太陽光パネルの設置が完了しました! こちらは年内には通電予定で進んでおります。   他の3社様の太陽光発電システムの大事な基礎部分も着々と完成! この寒い中、職人さん達が毎日本当に頑張ってくれております。     50kW未満の良いところは、住宅用と同じ低圧で連係できるので、大規模太陽光発電施設を設置する際のような 特別な資格・免許は不要です。 また、大規模太陽光発電施設に使用するような大型・高額な機器は必要ありませんし大規模な広さも必要ありません。(参考:500~600㎡(約151坪~181坪)※条件により異なります。)    

因みに48kWを設置した場合の予想売電収入は・・・

年間売電収入・・・2,318,400円

(48kW×釧路市年間発電係数×42円(税込))  

買取期間20年とすると・・・約46,368,000円

(※記載の数値はあくまでも推定値(概算)であり、実際の数値とは異なります)    

『発電ビジネス』は今がチャンスです!!

太陽光発電はリスクが少なく、収益が見込める投資です。

 

 

  ただ10kW以上太陽光発電の電力購入単価42円(40円+税)適用期間20年の適用条件は・・・ 平成25年3月31日まで間に 経済産業省の固定価格買取制度の認定がおりていて 電力会社へ太陽光発電設備の系統連係及び電力購入のお申込みを行わなければなりません。  

経済産業省の固定価格買取制度の認定には申請から約1か月かかります。

申請の準備にも現場下見に行き、設計をしたり書類を揃えたりなどにも とにかく時間がかかります。    

仮に4月から電力購入単価が40円に下がったとしましたら・・・

 

  48kWを設置した場合の予想売電収入は・・・

年間売電収入・・・約2,208,000円(約-110,400円

(48kW×釧路市年間発電係数×40円(税込))  

買取期間20年の売電総収入・・・約44,160,000円(約-2,208,000円

(※記載の数値はあくまでも推定値(概算)であり、実際の数値とは異なります)    

仮に単価が2円下がったとしても年間/約110,400円ものマイナス

20年間の総額だと約2,208,000円もマイナスとなり

かなりの収益が減るわけです

 

 

なので現在ご検討されてる方はぜひお急ぎ頂き、

今すぐ弊社へご相談ください!!

 

  『発電ビジネス』をお考えのお客様、遊休地が無い場合も弊社にて太陽光発電ビジネスにピッタリな土地を ご紹介致します。 弊社では常に発電ビジネスに見合う土地をリサーチしておりますので、ぜひ設置場所が無いお客様も 今すぐお気軽にご相談くださいませ。